【鬼滅の刃】ヒノカミ神楽13の型とは?

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「ヒノカミ神楽(日の呼吸)」の型は12まで。

13の型とはどういうことなのか?

ここではヒノカミ神楽13の型をまとめています。

ヒノカミ神楽は12までじゃなかった?

竈門家が受け継いできた「ヒノカミ神楽」は正しい呼吸をしながら舞うことでずっと踊り続けることが可能。

炭治郎が受け継いだ型は12種類。

円舞
碧羅の天
烈日紅鏡
幻日虹
火車
灼骨炎陽
陽華突
飛輪陽炎
斜陽転身
輝輝恩光
日暈の龍・頭舞い
炎舞

(192話「巡る縁」 炭治郎のモノローグでの順番。円環の図の順番とは異なります。)

これらの型に加え13番目の型の存在が180話で判明。

無限城編で炭治郎宛に届いた千寿郎の手紙にしたためられています。

炭治郎は13番目の型の存在を知らなかった自分はやはり受け継ぐ者ではないと複雑な気持ちになりますが、それでも無惨を倒さなければならないと前に進みます。

13番目の型とは?

この13番目の型、192話「巡る縁」にて子細が判明!

13番目の型とは12の型を繋げることで成る円環そのもの。

円舞」に始まり「炎舞」に終わる剣技の舞。これを繰り返し繰り返し舞い続けます。

この循環で初めて為せる技であり、そのためなのか、13番目の型自体には1~12までのような名前がありません。

これまで培った12の型までの技術の集大成を発揮させるような技であり、途切れさせることなく連続で技を出さなければならない部分に、とても高い技術が求められることが伝わってきます。

まとめ

・ヒノカミ神楽の基本型は12個

・13番目の型とは1~12番目の型を繋げ繰り返すことで円環を為すこと

・13番目の型には名前が無い

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